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レスポンシブの基本のき

今さらですが、この「レスポンシブデザイン」、Webサイトとして実験的な段階から、検証的にでも導入する企業が増えてきたので、触れたいと思います。その意味は数多くより詳しく説明してくれているサイトがすでに多くありますのでそちらにお任せすることに!


当サイトもリニューアルとともにレスポンシブに変えました。基本的に留意することは大きくふたつです。

1.デバイス(ネットを閲覧する機器)の幅を念頭に置いてデザインやカラム割をする。

2.画像はスマートフォンでもPCブラウザでも見て問題ないものを採用する。


それでは詳しく考えていきましょう。

 

SoyCMSでお知らせを投稿する

SoyCMSの管理画面で、分かりやすく更新できるスマートステップについては、

SoyCMSでコピーライトを変更する」をご参照ください。


わたしの出しているスピードプランのテンプレートでは、クリニック向けもショップ向けも、トップページにお知らせのタイトルが載るようになっています。タイトルにはサイト内リンクが張られており、クリックするとお知らせブログにとぶというものです。


今回は、このお知らせブログの投稿の仕方についてご案内します。

SoyCMSはWYSIWYGに対応していますので、簡単に分かりやすいお知らせが作成できます。

※WYSIWYG…What You See Is What You Get(見たままが得られる)の略で、HTMLやCSSを知らずとも見栄えを装飾できる管理画面の機能。

 

レスポンシブでの画像やボタンについて

PCサイズからスマホサイズまで、様々なデバイスのブラウザ幅にあわせて、閲覧しやすいレイアウトをcssでコントロールしていく手法「レスポンシブデザイン」。googleのモバイルフレンドリー政策によってじわりじわりと広まりつつあります。しかしWebを巡回していると、特にWordpressのテンプレートを使用しているページでは、レスポンシブテンプレートに切り替えただけというケースがまま見られます。ネットショップでなければモバイルフレンドリー政策に焦る必要はありません。ゆっくり知識を身に着けてリニューアルの準備を整えましょう!今回は画像やボタンについて書きます!

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